バードライフ・アジアは、鳥類の保護を通じて環境保全を推進する国際環境NGOバードライフ・インターナショナル(本部・英国ケンブリッジ)のアジア部門です。 政府機関やNGO、地域の人々と力をあわせ、国際協力活動を通じて、アジアの自然や環境を守るさまざまな活動を展開しています。

「バードライフ・アジア巡回写真展」太宰府天満宮展始まる!(2010.8.15)
ニュースレター最新号(No.31)を発行(2010.8.9)
「生きもの目線で企業を採点 生態系の影響評価に新指標」(バードライフがパナソニックに対して実施した生物多様性評価が朝日新聞に新聞に掲載(2010.7.26)
「バードライフ・アジア巡回写真展」北海道神宮展始まる!(2010.7.19)
「バードライフ・アジア巡回写真展」明治神宮展オープニングの模様が放送されました(2010.6.16)
バードライフがパナソニック株式会社に対し、初の生物多様性評価を実施(2010.6.10)
「バードライフ・アジア巡回写真展」 明治神宮展がスタート(2010.6.10)
ソトコト主催「食卓でつながる人と環境」写真展(第2弾)開催のお知らせ(2010.6.7)
●過去のニュースはこちら
BirdLife International News (英国本部のHPに掲載されたニュースの紹介)
BirdLife International News (2010.8.20)
BirdLife International News (2010.8.2〜8.11)
BirdLife International News (2010.7.22〜7.29)
BirdLife International News (2010.7.8〜7.20)
BirdLife International News (2010.6.29〜7.2)
BirdLife International News (2010.6.25〜6.29)
●BirdLife International News (英国本部のHPに掲載されたニュースの紹介)のバックナンバーはこちら
IBA(Important Bird Areas)とは、鳥を指標にして重要な自然環境を選定し、それらをネットワーク化して保全や持続的な管理を促進させるためにバードライフが世界規模で推進している活動です。詳しくはこちら
大量伐採により危機的な状況にあるスマトラ島の低地熱帯林。10万haの森林の伐採権を買い取り、民間による保護区づくりを進めています。詳しくはこちら
はえ縄漁などで漁業者に混穫され絶滅の危機に瀕している海鳥。アホウドリをシンボルに、世界規模でキャンペーンを展開しています。詳しくはこちら
バードライフでは、渡り鳥の生息地をネットワークで結び、水鳥の生息環境を保全するフライウェイ事業を展開しています。ツル類を中心とする北東アジアのフライウェイ事業にも大きな成果が出ています。詳しくはこちら