お問い合わせENGLISH

お知らせ

  • バックナンバー

お知ら

ハゲチメドリの生息地、国連気候変動枠組条約第13回締約国会議で炭素吸収が見込まれる初のモデルケースの森に指定される

 

バリで開催中の国連機構変動枠組条約第13回締約国会議(COP13)で、シエラレオネ共和国のゴラ熱帯雨林(7万5千ヘクタール)が、炭素吸収が見込まれる初のモデルケースの森に指定されました。

ゴラ熱帯雨林は森林の減少で絶滅が心配されるハゲチメドリの主要な生息地で、バードライフのIBA(鳥類を指標とした重要自然環境)に選出されており、バードライフは、デイズニー野生生物保護基金の助成を受け保護活動を行っています。

*詳しくはこちら