わたしたちの活動は、国内外の多くの組織・団体のみなさまとのパートナーシップにより展開されています。
■公的機関
| 環境省 | http://www.env.go.jp/ |
| 「アジア地域重要生息地情報整備事業」を委託し、アジア地区におけるIBAに関する情報の収集と分析、モデル事業の検討などを行っています。 | |
| 水産庁 | http://www.jfa.maff.go.jp/ |
| バードライフ・アジアが推進している海鳥保護計画ご協力いただいています。 | |
| ダーウィン基金 | http://www.darwinfoundation.org/ |
| 中国において野鳥や環境への意識を喚起するため、自然観察会などのイベントやトレーニング計画の策定などの事業を支援していただいています。 | |
| EU基金 | |
| 熱帯雨林と環境保護支援を目的とした基金で、バードライフのフィリピンおよびバートナーであるハリボン協会の活動にご支援いただいています。 | |
| 世界銀行 | |
| 生物多様性保護のための基金GEF(Global Environment Facility)で、インドネシアとベトナムの事業にご支援いただいています。 | |
| VBN基金 | |
| インドネシアおよび東ティモールの事業、IBA事業やラムサール条約に関する支援も受けています。 | |
| DANIDA基金 | |
| DANIDA基金はデンマークの外務省が主管するグローバルな開発支援ファンドで、インドネシアとカンボジアの事業にご支援いただいています。 | |
| 地球環境基金 | http://www.erca.go.jp/ |
| アジアにおけるバードウォッチング・ツーリズムの振興による自然保護の推進事業にご支援いただいています。 | |
| 日本経団連自然保護基金 | http://www.keidanren.or.jp/kncf/ |
| 東ティモールにおける自然保護地域システム樹立、およびIBAのベトナム、東ティモールにおける事業にご支援いただいています。 | |
■企業
| 株式会社リコー | http://www.ricoh.co.jp/ecology/ |
| アジア版IBAデータ集「Important Bird Areas in Asia」の出版にご支援いただきました。 | |
| 積水化学工業株式会社 | http://www.sekisui.co.jp/ |
| IBA事業にご支援いただきました。 | |
| 株式会社スリオンテック | http://www.sliontec.co.jp/social/environment.html |
| スマトラ島における森林保護区推進事業にご支援いただいています。 | |
| トヨタ自動車株式会社 | http://www.toyota.co.jp/jp/environment/ |
| IBA調査に基づいて重要湿地を選定した「アジアのラムサール条約候補湿地データ集」の出版にご支援いただいました。 | |
| 株式会社損害保険ジャパン | http://www.sjef.org/ |
| CSOラーニング制度 を通じて 2003年より毎年インターン生が派遣されています。また、 CDM(Clean Development Mechanism:クリーン開発メカニズム)勉強会を共同で開催しています。 | |
| 株式会社タージュ・エンタープライズ | |
| チャリティー・ディナー“Wings of Love”の開催 2003年より毎年チャリティー・ディナーショー“Wings of Love”を共催。チャリテイー・イベントの収益金はアジア野鳥基金に充てられています。 |
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| 株式会社ナチュラリープラス | http://www.naturally-plus.co.jp/aboutus/contribution/bird.html |
| サンコウチョウの森づくり事業およびスマトラ島における森林保護区推進事業、 「アジアのラムサール条約候補湿地データ集」の出版にご支援いただいています。 |
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■NPO
| 日本野鳥の会 | http://www.wbsj.org/ |
| 東アジアのツル類とその生息地の保全(フライウェイ事業)、およびアジアのラムサール条約地の保護・管理事業を協働で推進しています。 | |
| RSPB(英国王立鳥類保護協会) | http://www.rspb.org.uk/ |
| 世界海鳥保護計画、スマトラ島における森林保護区推進事業を協働で推進しています。また、インドネシア、タイ、インド、ネパール、スリランカの各国の事業、およびIBAとラムサール条約の活動にもご支援いただいています。 | |

